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母の日。




厳しい風土の中で、過酷な道を行くしか無かった母娘。・・・今、いくら「有り難う」と言っても、到底足りない。
しかし、私達の思いは、1つである!!。
心優しく美しかった母。透明感のある淡い薄桃のカーネーションが似合っている。
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